東山動物園の駐車場の状況はネットで確認

今回ゴールデンウイークで朝9時頃に動物園に行ったのですが、駐車場の状況を動物園に向かう自動車の車内で確認していました。

 

確認できるサイトはこちらになります。

 

< 東山動物園駐車場 >

 

東山動植物園の駐車場は次となります。

 

正門前駐車場
北園門前駐車場
新池駐車場
スカイタワー前駐車場
星が丘駐車場
上池駐車場
植物園東駐車場
緑橋下(西)駐車場
緑橋下(東)駐車場
動物園西駐車場
植田山駐車場

 

 

 

 

こちらの駐車場を混雑の中で早い者勝ちで確保する必要があります。

混雑時の穴場駐車場について

私たちが東山動植物園を利用したのはゴールデンウイークでした。

 

ご紹介した駐車場の満空情報では開園前の午前8時30分に確認しますと正門前駐車場と北園門前駐車場はすでに満車となっていました。

 

そして東山動植物園に着いたのは午前9時10分頃でしたがすべて満車となっていました。

 

そして我が家が向かったのは満空情報には表示が無い植田山駐車場です。

 

こちらはまだ駐車していた車が10台ほどしかいなくてガラガラ状態でした。

 

私たちが昼食を園外で食べるために植田山駐車場に戻ったのは12時30分頃でしたが、この時はさすがに満車状態で、駐車場の空き待ちが2台ほどいましたが。

 

植田山駐車場から動物園入り口までは750mほどの距離がありますので10分ほど歩かなくてはなりません。

 

歩くのは車道ではなく舗装された道路がありますのでベビーカーでも問題なく、子供も安心して歩くことができます。

 

 

植田山駐車場は春・秋まつり期間の土曜日、日曜日、祝日およびナイトズー・ガーデン開催日は有料ですが、それ以外は無料で利用できます。

 

ママと子供とベビーカーを動物園入り口近くで降ろして、パパだけ駐車場という方法もお勧めです。

 

 

 

動植物園は午後に遊びに行く

こちらはゴールデンウイークの午前10時ころの駐車場の状況です。

 

満車のところも多く、かなり混んでいる状況です。

 

そしてこちらが同じ日の午後1時頃の駐車場の状況です。

 

我が家と同じように朝いちばんに動物園に来て、昼食は動物園内ではなく園外でという方もいらっしゃるということです。

 

そのため午後には駐車場の満車状態は解消されるところが多くなっていました。

 

東山動植物園の営業時間は午後4時50分までですから、午後1時に行きましても3時間以上は十分に遊ぶことができます。

 

東山動植物園は駐車場が混雑する午前中を避けて、午後から遊ぶという方法もあります。

 

 

こちらが午前10時頃の駐車場の状況です。

 

この状況ですと駐車場前は渋滞となています。

 

 

 

 

 

午後1時ころになりますと少し駐車場が空いてくるのがわかります。

 

混雑する東山動物園ですが、ちょっとした工夫で混雑時にも快適に利用をすることができます。

 

 




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