まぐろはやはり美味しい

スシローのまぐろはコストがかかっているということで人気ですからいつもたくさん食べてしまいます。

 

今回は生・本まぐろ皿を注文する前にもまぐろを1皿食べました。

 

そのまぐろと生・本まぐろ皿と比べてみてください。

 

 

 

通常のまぐろは1貫50円ですが、生・本まぐろ皿は6貫で980円ですから1貫163円と通常の3倍以上となっています。

 

通常の寿司であれば10皿、20貫を食べることができる値段ですから美味しいのは当たり前でなくてはなりません。

 

中身は大トロ1貫、中トロ2貫、漬け赤身1貫、トロ包み1貫、炙り中トロ1貫となります。

 

こちらのまぐろは水揚げ後1度も冷凍していない「生本鮪」なのだそうです。

 

実際に食べてみて思ったのはまぐろのモチモチ感です。

 

これは通常の100円のまぐろとはまったく違う。

 

ただし大とろや中とろの身はトロ感があまりないと個人的には感じてしまいました。

 

通常の生マグロの寿司としては十分に美味しいので、次回もリピートしても良いかなと思いました。

 

ただし今回はこの980円の一皿と生うに280円を1皿、他にもイカ2皿とマグロ1皿、白子1皿を頂きましたので1人前1,560円となりました。

 

回転寿司で食べる平均数は男性が11.1皿、女性は8.6皿という記事を見たことがあります。

 

スシローでしたら100円ですと平均単価は1,000円となりますので、国産生本鮪6貫盛りは少し贅沢でしたね。

 

しかし、食べた後の味の満足度はとても高かったのです。

 

スシローのランキングNo1はまぐろなのですが、さすがといった1皿だと思います。

 

次回はこの1皿と茶わん蒸しか出汁入り鶏がら醤油ラーメンで満足感をアップしたいと思います。

 

 


画はスシローのサイトからお借りしました

限定入荷の生うにについて

スシローにうにがなくなってからかなり期間が経つと思うのですが、今日はタッチパネルで偶然生うにを見つけましたので注文しました。

 

1皿280円とかなりの高級路線です。

 

 

しかし我が家が行きますスシーローの近くにあります高級回転すしでは生ウニには650円となっています。

 

もっともこちらは2貫ですからそれほど大きな差はありません。

 

そう思いますとスシローの生ウニはいまひとつというのが個人的な意見です。

 


スシローの280円

 


寿司御殿の325円

 

同じ280円でしたら出汁入り鶏がら醤油ラーメンの方がコストパフォーマンスは最高ですね。




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